新社会人(新入社員)あるいは、転職したばかりで勤続年数が短い場合、消費者金融・銀行カードローンのキャッシング審査に通らないって本当?

新社会人(新入社員)や転職したばかりで勤続年数が短い人でも利用できる消費社金融・銀行カードローンを紹介します!

 

一般的に、新社会人(新入社員)や転職直後でまだ勤続年数が短いと、キャッシング審査において不利になると言われます。

 

キャッシング審査において、消費者金融・銀行は皆様の収入状況が安定しているかを確認しているため、勤続年数が短いとどうしても不利になるのです。

 

ですが、ご安心ください、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでしたら新社会人や転職直後の方でも利用条件を満たしていれば審査に通過できます。

 

下記ではプロミスの審査について解説しますので、新社会人(新入社員)や転職直後といった勤続年数が短くて審査が不安という方はぜひご参照ください。

 

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プロミスの利用条件は「20歳以上で安定した収入がある」という条件となりますので、この条件が満たせていれば審査においてアドバンテージを保てます。

 

問題は「安定した収入」という点で、この条件を満たしているといえるのは、ある程度の期間勤めていて、収入に安定性があるかみられるということになるのです。

 

そのため、勤続年数が短いとなると、審査に通過できないなんてことも考えられます。

 

ですが、ご安心ください、しっかりと収入が得ていると認められれば新社会人(新入社員)や転職直後の方でも審査に通過する見込みがあるのです。

 

確かに勤め始めて一週間といった期間だけで審査に通過することはできません。

 

ですが、2〜3ヶ月程度経っていて、月々の収入が安定していれば審査に通過できる見込みは十分あります。

 

プロミスは50万円以上の借り入れになると収入証明書類として給与明細書を2ヶ月分提出するようにという規定があるのです。

 

つまり、2ヶ月分の給与明細書が提示できる状態でしたら、審査に通過する可能性があるという推察できます。

 

もちろん、勤続年数は長いに越したことはありませんが、プロミスでは2〜3ヶ月程度の勤続年数でも審査に通過できる見込みはありますので、自信を持って申し込んでみてはいかがでしょうか。

 

なお、50万円以下の借り入れの場合は収入証明書類の提出は必要ありませんので、より申し込みやすくなっております。

 

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なぜ新社会人(新入社員)や転職したばかりで勤続年数が短いとキャッシング審査に通過しにくくなる?

 

近年では働き方というのも随分と変化し、一つの企業に終身雇用されるなんてケースは大分減りました。

 

自分に適した職場に巡り合うまで職場を転々とする方も多くなってきたのです。

 

それ自体は悪いことではないのですが、キャッシング会社としては貸したお金は確実に返済してもらわなければなりません。

 

ですが、収入がない人物に対して返済を要求しても、お金を返済してもらうことはできませんので、収入が確実に得られている人物に対してでないと貸すわけにはいかないのです。

 

そのため、どのキャッシング会社も勤続年数が短い人物はまだ収入の安定性が取れていないと判断するので、審査に通過しにくくなっています。

 

ですが、上記でも説明しましたように、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでしたら2〜3ヶ月程度の勤続年数でも審査に通過する見込みは十分です。

 

審査に通過できれば最短1時間でお金を借りることも可能になりますので、新社会人(新入社員)や転職したばかりの方はプロミスに申し込んでみましょう。

 

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